株式会社エム・システムも、今年で、創業から19年目を迎えることができました。これもひとえに皆様の暖かいご支援のおかげと、心より感謝申し上げます。
私たち、ソフトウェアの開発を通じて、私どもを選んでくださったお客様が、業務を効率よく行うことで日々の煩わしい作業から解放され、本業に専念することで、最終的には売上アップに貢献できる会社になることを目指して参りました。
その結果、お客様のご協力も必要でしたが、社員の努力もあり、私どもが開発して納品させて頂いたシステムに関しては、全てが本番稼働を迎え、現在でも使われ続けております。
そして、システムを導入した後には、全てのお客様から感謝の言葉をいただいております。
しかし残念なことに、人間が作ったシステムですので、システム導入後には、何らかの障害が発生するケースもございますが、障害に関しては、ほぼ無償にて対応致しております。
また、このような対応を継続することで、多くのお客様から機能追加や機能改善、あるいは新規システム開発と、多くのリピートオーダーをいただくことができるようになりました。
今後も、弊社のお客様となって頂いた方々には、システムが本番稼働するまでは、とことんサポートして行きたいと思っております。

株式会社エム・システム
株式会社エム・システムの得意分野
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業務システム開発
.NET環境やVBAを用いた多くの業務システムを作成しています。建築基準法に準拠したパッケージシステムや大手電子請求書発行パッケージシステム提供会社様をパートナーとして継続的にサービスを提供しています。
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WEBサービス開発
LAMP環境(Linux/Apach/MySQL/PHP)、およびWordpress等を用いたWebシステムの構築が得意です。国内最大手の教科書会社様の社内システムを構築した実績があります。
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データベース構築(Access、excelマクロ・VBA含む)
Excel/VBA等を用いてAccessと連携したり、VB.NETとSQL Serverを用いた業務システムを提供できます。お客様のご予算、あるいはデータ規模に応じたデータベースを用いて開発します。
株式会社エム・システムのサービス一覧
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システム開発・WEB制作
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WEBサービス開発
LAMP環境(Linux/Apach/MySQL/PHP)、およびWordpress等を用いたWebシステムの構築が得意です。国内最大手の教科書会社様の社内システムを構築した実績があります。
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業務システム開発
.NET環境やVBAを用いた多くの業務システムを作成しています。建築基準法に準拠したパッケージシステムや大手電子請求書発行パッケージシステム提供会社様をパートナーとして継続的にサービスを提供しています。
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データベース構築(Access、excelマクロ・VBA含む)
Excel/VBA等を用いてAccessと連携したり、VB.NETとSQL Serverを用いた業務システムを提供できます。お客様のご予算、あるいはデータ規模に応じたデータベースを用いて開発します。
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システム保守・運用
製品開発後、盛岡事業所において、リモート環境での保守/運用サービスを提供します。リモート保守に関しては、VNC(Virtual Network Computing)ツールを活用しています。
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WEBサイト制作
Wordpressを用いたWebサイトを構築できます。
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コーディング
.NET、VBA,PHP等、各種プログラムのコーディングが可能です。
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WEBサイト保守・運用
作成したWebサイトに関しては、リモート環境にて保守可能です。
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株式会社エム・システムの事例
特徴
対応範囲
- BASIC
- C言語
- HTML
- HTML5
- Java Script
- PHP
- VBA
- Visual Basic
- Visual Basic .NET
- アセンブラ系言語
- Access
- mSQL
- MySQL
- PostgreSQL
- SQLServer
- .NET
- CakePHP
実績のある業界
- 製造業
- 工業・インフラ・物流
- 食品・飲料
- NPO・官公庁
- イベント・キャンペーン
- 家電・電子機器
- 税理士・会計士
- 流通・小売
- 病院・クリニック
- 教育
- 金融・保険
- サービス業
- 専門サービス業
- 通信
会社情報
| 会社名 | 株式会社エム・システム |
|---|---|
| 住所 |
〒
124-0023 東京都葛飾区東新小岩8-5-5 ベルシャトウ新小岩 5F |
| URL | https://msystm.co.jp/ |
| 設立年月日 | 2007年10月01日 |
| 事業内容 |
株式会社エム・システムは、本社を東京都葛飾区に置くと共に、開発拠点を岩手県盛岡市に置くニアショア開発を行うソフトウェア受託開発会社です。業務システムの新規開発から既存システムの改修・保守まで一貫して対応し、東京都市圏の開発会社に比べ20〜30%のコスト削減を実現しながら、高品質な開発をご提供します。 リピート率90%という数字が示す通り、一度ご発注いただいたお客様から継続してご依頼をいただいており、長期にわたるパートナーとして企業のIT課題を支援しています。また万一のバグや不具合に備えた品質保証制度を設けており、発注側のリスクを低減する体制を整えています。 特に、弊社が対応したシステムに関しては、本番環境で運用が始めるまで、徹底的にサポート致します。万が一、本番運用が出来ない場合には、費用を頂かない等の保証制度を設けていますので一緒にシステムを開発して行きましょう!! 弊社の対応サービスは次の通りです。 ・業務システム受託開発(要件定義〜納品) ・Webアプリケーション開発 ・Excel/VBAによる業務効率化ツール構築 ・既存システムの改修・機能追加 ・システム保守・運用サポート ・DX推進に向けたシステム化相談 |
| 主要取引先 |
国内各企業(過去実績/敬称略) ・東京商工会議所 ・国土交通省 ・文部科学省 ・東京書籍 株式会社 ・コスモ石油 株式会社 ・清水建設 株式会社 ・独立行政法人 情報処理推進機構 ・学校法人 文化学園 ・中外製薬 株式会社 ・アマゾン・ジャパン合同会社 ・株式会社ラクス ・学校法人 埼玉大学 ・電力広域的運営推進機関 ・電力広域的運営推進機関 ・その他多数(100社以上) |
強み
ご発注いただいたお客様の90%が次の案件でも再度エム・システムをご指名くださいます。これは「納品して終わり」ではなく、プロジェクト完了後も長期にわたって伴走し続けてきた実績の積み重ねです。初めての外注でご不安な方にも、実績に裏付けられた安心感をお届けします。
★ 品質保証制度による、発注リスクゼロの安心感
万一、納品後に不具合が発生した場合は無償で対応する「品質保証制度」を設けています。「開発会社に任せたら途中で連絡が取れなくなった」「バグの修正で追加費用を請求された」——そんなトラブルを防ぐため、責任を持って完成まで対応することをお約束します。
★ 岩手盛岡のニアショアで、東京比20〜30%のコスト削減
岩手県盛岡市に開発拠点を置くニアショアの開発会社です。東京都市圏の開発会社と比較して人件費・オフィスコストが低く抑えられるため、その優位性をそのままお客様への価格に還元しています。オフショア(海外)開発と異なり、時差なし・日本語対応・直接訪問も可能な距離感で、品質を担保したまま予算を最適化できます。
★ 要件定義から保守まで一貫対応、窓口は常に一本
ヒアリング・要件定義・設計・開発・テスト・納品・保守運用まで、すべてのフェーズを一貫して担当します。「開発は別会社、保守はまた別の会社」という煩雑な体制ではなく、一つの窓口でプロジェクト全体を完結。担当者が変わらないため、蓄積した業務知識をそのまま次の改修・改善に活かすことができます。
★ 中小企業・地方企業の現場課題に寄り添う開発姿勢
「IT部門がない」「要件をうまく整理できていない」——そんな状態でも構いません。現場の業務フローをゼロからヒアリングし、「使われるシステム」を一緒に作り上げることを大切にしています。農業・製造・小売・サービス業など、様々な業種の中小企業様の業務改善に携わってきた経験を活かし、難しいIT用語を使わず、わかりやすく進めることを心がけています。
実績のある業界
代表あいさつ
ダウンロード資料
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株式会社エム・システム
システム開発の外注化をご検討されている企業様向けに、外注先企業を選定するために重要なポイントを説明しております。 過去にシステム開発を外注化したが、プロジェクトが失敗した企業様にも、同じ失敗を繰り返さないためにも、参考にして頂きたい内容となっております。 システム開発の外注先を選定するためには、システム開発会社が、どのような作業を行いながらシステムを開発しているのかを知ることが重要です。 システム開発会社の仕事内容を理解すれば、価格以外にも、外注先の選定基準を増やすことができますし、今後予想される打合せもスムーズに進めることができます。 さらに、これから仕事を一緒に行う相手が、どのような作業を行っているのかを知らずに、仕事を依頼するのは危険なことです。本書は次の内容を記載しています。 ●システム開発会社の業務内容 ●外注先企業選定のための重要ポイント ●費用対効果の考え方
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株式会社エム・システム
エクセルマクロ等、システム開発を外部企業(外注)に頼む際は、システム開発への提案を依頼するRFP(Request For Proposal:提案依頼書)を書く必要があります。 まあ簡単なエクセル開発程度なら、そこまで大げさなドキュメントは必要ないかもしれませんが、外注に、どのような仕組みが必要なのかを伝える手段としてRFPは重要です。 弊社は、初回ヒアリングでお客様の問題点を聞き出す事が得意です。しかし、それでも「聞き漏らし」は起こります。何度もお客様とやり取りをしていると、時間を無駄にしますし、また双方にとって余り気持ちが良いものとは言えません。 そこで、詳しくRFPを書いて頂ければ非常に助かりますが、大雑把なRFPでも構いません。問題点の骨格さえ分かれば大丈夫です。本書では、次の内容を記載しています。 ●RFPとは何か ●RFP作成の「ツボ」― 5W2Hフレームワーク ●ベンダー配布数と「熱意あるRFP」 ●RFPの標準構成と各セクションの書き方 ●よくある問題とエム・システム流の解決策 ●RFP発行前チェックリスト ●弊社サービスのご紹介



