「便利になったね」と現場の人に言ってもらえること。それが、私たちのいちばんの成果です。
システムやAIは、入れること自体が目的ではありません。立派な仕組みを作ったのに、現場では結局使われず眠ってしまう。
そんな話を、私たちはたくさん見てきました。
高性能でも、難しくて使えなければ意味がありません。
逆に、ちょっとした自動化でも毎日使われて現場が楽になれば、それは大きな価値です。
私たちが本当に大事にしているのは「作ること」ではなく、「現場の人が楽になり、使い続けられること」です。
だからこそ、いきなり開発の話はしません。
まず御社の業務をよく聞かせていただき、「そもそもこの作業は必要か」「どこを変えれば一番効くか」を一緒に考えます。
ときには「システムを作らず、運用を少し変えるだけで解決します」とお伝えすることもあります。
お金をかけることが目的ではなく、御社が楽になることがゴールだからです。
普通のシステム開発で十分ならそうお伝えしますし、AIが効く場面ではAIを使う。
手段はフラットに、いちばん御社のためになる方法を選びます。
■自分たちが、いちばんの実験台
私たちは、自分の会社の経理・労務・営業といった裏方の仕事を、自分たちでAIや自動化を使って動かしています。
うまくいった工夫も、つまずいた落とし穴も、身をもって知っています。
だから机上の理想論ではなく、現実に動く形でお手伝いできます。
■速さより、正確さと信頼を
業務の仕組みは、一度動き出すと毎日の仕事を支える土台になります。
だからこそ私たちは、派手さや速さよりも、正確さと安心を優先します。
確認すべきことは確認し、急ぎすぎて後で困ることのないよう、丁寧に進めます。
そして、納めて終わりにはしません。
使ってみて初めて見えてくる「ここをこうしたい」に、長くお付き合いしていきたいと考えています。
まずは、気軽にお話させてください。
「やりたいことがまだ固まっていない」
「何から聞けばいいのか分からない」
その段階こそ、私たちの出番です。
専門用語は抜きにして、普段の言葉でお聞かせください。
御社の「こうなったらいいな」を、一緒に形にできるのを楽しみにしています。

株式会社ゼンビット
株式会社ゼンビットの得意分野
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WEBサービス開発
「こんなサービスがあれば」を一緒に形にします。企画の整理から設計・開発・公開まで一貫対応。使いやすさと、後から機能を足しやすい作りを大切に。まず小さく出して試す進め方もできます。
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業務システム開発
毎日の手作業や属人化した業務を、仕組みでラクにします。在庫・受発注・見積など、現場の流れに沿った管理システムを開発します。「何を作るか」が固まっていなくても、業務の整理からご一緒します。
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AI開発・導入支援
「AIで何かできない?」の段階からご相談ください。本当に効く業務を見極め、AIはたたき台・判断は人という現場が使える形で導入。「AIありき」ではなく、必要なときだけ使うご提案をします。
株式会社ゼンビットのサービス一覧
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システム開発・WEB制作
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WEBサービス開発
「こんなサービスがあれば」を一緒に形にします。企画の整理から設計・開発・公開まで一貫対応。使いやすさと、後から機能を足しやすい作りを大切に。まず小さく出して試す進め方もできます。
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業務システム開発
毎日の手作業や属人化した業務を、仕組みでラクにします。在庫・受発注・見積など、現場の流れに沿った管理システムを開発します。「何を作るか」が固まっていなくても、業務の整理からご一緒します。
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AI開発・導入支援
「AIで何かできない?」の段階からご相談ください。本当に効く業務を見極め、AIはたたき台・判断は人という現場が使える形で導入。「AIありき」ではなく、必要なときだけ使うご提案をします。
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スマホアプリ開発
現場やお客様がスマホで使うアプリを開発します。わざわざアプリを入れなくても使えるよう、スマホ対応のWebアプリやLINE連携も得意です。難しい操作を減らし、誰でも迷わず使える形に仕上げます。
対応範囲
- ASP.NET
- C#
- Go
- HTML
- Java
- Java Script
- PHP
- Python
- Ruby
- Rust
- Shell
- swift
- VBA
- Visual Basic
- DB2
- HiRDB
- MariaDB
- MySQL
- Oracle Database
- PostgreSQL
- SQLite
- SQLServer
- AngularJS
- ASP .NET
- CakePHP
- Cordova
- Django
- Ionic
- jQuery
- Laravel5
- monaca
- React Native
- React.js
- Ruby on Rails
- Seasar2
- Spring
- Struts
- Symfony
- Android
- iOS
- Node.js
- vue.js
- TypeScript
- AWS
- GCP
- Azure
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株式会社ゼンビットの事例
費用例
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AI開発・導入支援
導入検証(PoC)
300,000円~
AIで本当に効果があるのか、短期間で見極めます。 ■対象 AI/自動化を検討中だが、何からやるか・効果が出るか不安な企業様 ■進め方 ①業務ヒアリングと棚卸し ②一番効く対象の選定 ③動く試作で検証 ④効果と本開発の見積をレポート
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AI開発・導入支援
FDEプラン
600,000円~
現場を理解しながら開発・改善を回します。 ■対象 ・やりたいことが固まりきらない ・社内にAI推進役が欲しい ■進め方 現場の業務を一緒に見て、課題の発見から開発・運用改善までおこないます。 「仕様書を待つ」のではなく、対話しながら週次で形にしていきます。 ※月額費用となります。
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WEBサービス開発
システム開発
1,000,000円~
■対象 やりたいことが固まっている ■進め方 要求仕様ヒアリング 要件定義作成 各種設計書作成 開発 テスト 納品
特徴
対応範囲
- ASP.NET
- C#
- Go
- HTML
- Java
- Java Script
- PHP
- Python
- Ruby
- Rust
- Shell
- swift
- VBA
- Visual Basic
- DB2
- HiRDB
- MariaDB
- MySQL
- Oracle Database
- PostgreSQL
- SQLite
- SQLServer
- AngularJS
- ASP .NET
- CakePHP
- Cordova
- Django
- Ionic
- jQuery
- Laravel5
- monaca
- React Native
- React.js
- Ruby on Rails
- Seasar2
- Spring
- Struts
- Symfony
- Android
- iOS
- Node.js
- vue.js
- TypeScript
- AWS
- GCP
- Azure
実績のある業界
- 人材
- 製造業
- 工業・インフラ・物流
- IT・Webサービス
- 家電・電子機器
- 流通・小売
- 金融・保険
- 不動産・住宅
- サービス業
会社情報
| 会社名 | 株式会社ゼンビット |
|---|---|
| 住所 |
〒
171-0014 東京都豊島区池袋4-27-12 CPビル3F |
| URL | https://www.zen-bit.com |
| 事業内容 |
「システムを作りたい」「今の業務を楽にしたい」。そう思っても、いざ相談しようとすると「何をどう頼めばいいか分からない」「専門用語が並んで不安」という方がほとんどです。 私たちは、ご依頼のものをただ作る会社ではありません。 まず“その業務はそもそもどうあるべきか”を一緒に整理するところから始めます。 よく見ると「そもそもこの作業は要らない」「ここを変えるだけで一気に楽になる」というケースは少なくありません。 作る前に業務を見直すから、的外れな投資になりません。 普通のシステム開発はもちろん、効く場面ではAIも使います。 ただし“AIありき”では考えません。 自分たちの会社の経理・労務・営業も自動化しているので、流行りではなく「本当に使えるか」を肌で分かったうえでご提案します。 そして、いきなり大きく作らず、本当に必要なところから小さく始められます。 |
| 主要取引先 | 国内各企業 |
強み
ご依頼いただいたものをそのまま作るのではなく、「その作業は本当に必要か」「どう変えれば楽になるか」を一緒に考えるところから入ります。
「システムを作らずに運用を変えるだけで解決する」とお伝えすることもあります。
手段ではなく、御社が楽になることをゴールにしているので、必要なものをご提案させていただきます。
2. 「AIありき」にしません AIは得意分野ですが、何でもAIにしようとは考えません。
普通のシステム開発で十分なら、正直にそうお伝えします。
「AIが本当に効く場面だけAIを使う」
手段を中立に選べるので、流行りに振り回されないご提案ができます。
3. 専門用語ぬきで話せます
「相談しても技術の話ばかりでよく分からなかった」を起こしません。
「そもそもAIって何ができるの?」
「うちの場合いくらかかるの?」
といった素朴な段階から、普段の言葉で一緒に考えます。
やりたいことがふんわりしたままのご相談も歓迎です。
4. 自分たちも、自社の業務を自動化している会社です
経理・労務・営業といった自社のバックオフィスを、私たち自身がAIや自動化で動かしています。
うまくいった工夫も、つまずいた落とし穴も知ったうえで、現実的にお手伝いできます。
5. 小さく試してから、進められます
いきなり数百万円の開発は不安という声に応え、まず1つの業務で効果を確かめる「導入検証」から始められます。
効果を見てから本開発に進めるので、ムダな投資を避けられます。

