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【IoTで効果拡大】〜情報と一緒に扱うことがポイント〜
- [更新日]2020/11/19
- [公開日]2017/10/03
- 1742 view
- FIT株式会社
多くの情報が会社のサーバーに残っているのに、上手く活用しきれていない・・・
とお悩みの企業も多いのではないでしょうか。
情報は使ってこそ、その威力を増します。
しかし、情報を扱うといってもどのように使えばよいのでしょうか。
噂のIoTと絡めてみる
IoTはインターネットとモノを繋ぐ技術です。
ネット上に広がる情報は非常に膨大です。
社内サーバーにあるデータをクラウド上に移すことによって、情報をモノに繋げることができます。
モノから情報を吸い上げ、これまでの蓄積したデータと照らしあわせ、モノに情報を送りかえして動かすなどという仕組みは、
データの蓄積とIoTの技術があるからこそできるものです。
これまでは、データと照らし合わせてモノを動かすという人の勘やこれまでの経験値に基いて人的に行われていたことを、
データとIoTの技術を組み合わせることで自動化(システム化)でき、人の時間を別の業務に回すことでより効率的に業務を進めることができるようになります。
また、それがサービスとして販売していくのであれば、人件費を割くことができる分、サービスコストも抑えることが可能です。
このように情報をただ社内サーバーに眠らせておくだけではなく、うまく活用することによって、新たなビジネスの展開へと繋げることができるようになるのです。
EDITOR PROFILE
FIT株式会社
辻本 貴人
IT業界にて早20数年以上、社内でもDOS自体を知る貴重な存在となってきました。
オープン系一筋に、システム企画、設計、開発から、サーバ構築まで何でもこなせるフルスタックエンジニアです。
大規模システムから小さなアプリケーションまで経験し、業種も幅広く経験しております。
建築系2次元CADの開発経験もあり、最近ではIoT/M2Mの通信プロトコルからサーバシステムを設計開発しております。
貴社の一員として、貴社にとって何が一番効効果が出るシステムかという視点で、最適はシステムを御提案致します。
色んなこと気軽にご相談ください。
宜しくお願い申し上げます。
オープン系一筋に、システム企画、設計、開発から、サーバ構築まで何でもこなせるフルスタックエンジニアです。
大規模システムから小さなアプリケーションまで経験し、業種も幅広く経験しております。
建築系2次元CADの開発経験もあり、最近ではIoT/M2Mの通信プロトコルからサーバシステムを設計開発しております。
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