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その外注は「アウトタスキング」ではないですか?

その案件はただ成果物を完成させれば良いだけの「アウトタスキング」でしょうか、
それとも、プロジェクトの成功を目指すための「アウトソーシング」でしょうか。
外注先の選定基準が「この予算内でどうしても抑えたい」という場合、
この記事は読む必要はありません。
もし、そうではなくて「このプロジェクトを成功させたい」という場合、
どうぞ読み続けて下さい。
自社で制作作業が賄えない場合、普通は外注先を探されると思います。
ところがいざ募ってみたものの、押し寄せる似通った提案をどれだけ見比べても
当然のことながら判断はしにくく、結果的に見積額や過去の実績だけで判断したら
想像よりも成果物の質が低かったり、制作指示に必要以上に介入する必要があって
手間が掛かったなどの様々な弊害が起こったという経験はございますでしょうか。
そのような判断基準で外注先を選ぶと結果的に時間的ロスや面倒な作業が発生して
見えにくい部分で相当の機会損失が起こります。
さらに、同じ業者を繰り返し採用することも出来ず、その都度外注先を探すという
面倒な手間からいつまでたっても解放されないでしょう。
それが「アウトタスキング」です。
つまり、「アウトタスキング」とは「どうすれば安く請け負ってもらえるか」であり、
そこには創造性や将来性、さらに成果の共有も存在しません。
目先の予算に重きを置く限り「アウトタスキング」の呪縛から逃れることは出来ないのです。
それに対して「アウトソーシング」とは、正しくは
「御社が持っていない専門知識を有する人と長期的な関係を築くこと」です。
単純な制作作業に留まらず、集客や売上、効率化などをゴールとしてフォーカスし、
その目的を達成するための成果物を創り出しながらブラッシュアップを続けて
成長を促す事を目指す、すなわち御社の一部門のようなスタンスで作業に取り組みます。
もうお分かりかと思いますが、いわゆる「パートナー」というポジションです。
もちろんただ制作して完了するのではなく、着手前から企画やマーケットを精査したり、
必要に応じて提案を行いながら完成後もテストや改善を繰り返す事も行いますので
当然「アウトタスキング」よりも一時的に高価になるとは思います。
しかし、結果として生まれる成果や売上がどれだけ「アウトタスキング」を上回るかは
想像もつかないでしょう。
あなたはいつまで「アウトタスキング」で無駄なコストと時間を浪費し続けますか?
「アウトソーシング」引用: Rich Schefren “Internet business manifest”

EDITOR PROFILE

株式会社プラスディ

吉浦 努

初めまして。

株式会社プラスディの代表、吉浦と申します。



昨今、デジタル環境を取り巻く・・なんて堅い話は止めておきまして、

まずは自己紹介させて頂きます。



私、岩手県釜石市出身、東京育ちの生粋の日本人です。

ワーナー・ブラザースやマーベル・エンターテインメントなどの外資系を渡り歩き、1998年頃からこれまで一貫してIT系に専従しております。

パソコンは初期のマッキントッシュ(アップル)から使っておりますので同世代のオジさまよりは知識がある方だと思います。

(仕事柄当たり前ですが…)



お陰様で、今はそれが同世代のオジさまにデジタルの仕組みや技術などを

分かりやすくご説明することに少なからず役立っておりますし、それが私に課せられた社会へのご奉仕だと信じております。



現在はとにかく末永くお付き合いができる制作会社を目指し日々奮闘しております。

規模を拡大するより「これ、今回もあそこに頼もうか」と言われる会社になりたい。

それが我々のモットーです。



宜しくお願い致します。

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