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拡張現実(AR)のすすめ~8


■「SATCH」…

ARは、画像認識技術とARサーバーの性能、設置場所やネット回線が重要な要素だと、前回ご説明させていただきました。

せっかくARを活用するなら、できるだけ快適で正確なARサーバーを選択したいものですね。

そこでぜひともお奨めしたいARの1つは(少し宣伝っぽくなりますが)、KDDIの「SATCH」です。
ポイントは、「SATCH」のサーバーが国内にあること、そしてネット回線がかなり安定していることです。
実際に東京ビッグサイトの展示会場内でも試してみましたが、サクサクとつながり、なんのストレスも感じませんでした。
そしてKDDI研究所で開発された高機能な「画像認識技術」が実装されていることが第2のポイントです。
これらのポイントにおいて、他のARに対してかなりの優位性があるのではないかと思っています。
(さらに宣伝させていただきますと)弊社は、「SATCH」の代理店として、ARの組込みから管理運営までを一括して請け負わせていただいております。
マーカー画像と動画コンテンツの制作から登録・運営・管理一式を請け追わせていただくことができます。
もちろん使用するARは、KDDIの「SATCH」です。

株式会社エムストーン
藤原祥隆

(つづく)

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EDITOR PROFILE

株式会社エムストーン

藤原 祥隆

翻訳・通訳、字幕・吹替え、映像翻訳、PV制作、コンテンツ制作が主なサービス。

映像のわかる翻訳会社(=翻訳のわかる映像会社)を目指しています。

沿革:

■機械翻訳開発会社勤務を経て、1990年12月株式会社エムストーン設立。設立当初は、翻訳とコンテンツ(マニュアル)制作がサービスの中心でした。

■1995年8月、秋葉原初のインターネットカフェ開設。そこでの経験に基づいて『インターネット用語がわかる本』(日本実業出版社)、『テレビ会議システム活用ガイド』(日本実業出版社)、『スキャナでらくらく文字入力』(エーアイ出版)を相次いで上梓しました。

■1999年10月、米国コネチカット州のオンラインマーケットリサーチ会社GF社の日本法人設立準備に向けて活動しましたが、翌年に米国のITバブルが弾けて契約解消。

■2008年9月、S.スピルバーグ監修による小児ぜんそく患者向けアニメーションゲーム「Quest for the code」日本語吹替え版を制作したのを皮切りに、本格的に動画の字幕、吹替えを開始し、企業プロモーションビデオ(PV)の撮影制作も手掛けるようになりました。

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toB、toCマーケティング全般 動画制作(撮影・編集・制作)

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