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企業VP制作の発注にかかる費用相場

どの企業でも、採用活動や展示会など自社の商品やサービスを紹介する機会はつきものです。 その際、自社を知らない方でも理解しやすくするために、映像の活用は非常に効果的です。 ここでは、企業を紹介する「企業VP」と呼ばれる映像の制作プロセスと発注費用について紹介します。

目次

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企業VPとは?

企業VP(video package)とは、商品・サービスの紹介や会社紹介、採用ツール等で使用される映像のことを指します。文字だけでは伝わりにくい情報も、動きや音で補完することで、よりわかりやすく相手に伝えることができます。年齢や性別に関係なく、幅広い層に訴えかけることができることも強みの一つです。

企業VP制作のプロセス

ここでは実際に映像を制作する際のプロセスをご紹介いたします。

STEP.1 ヒアリング

動画制作に至った背景や目的、内容、目指すべきゴールを明確化するため、制作会社から発注者に対しヒアリングを行います。

STEP.2 企画設計

ヒアリングした情報をもとに、具体的なナレーションや映像の順序等を設計します。

STEP.3シナリオ制作

動画のストーリーとなるシナリオを作成します。動画制作会社で制作する場合もあれば、専門のシナリオ制作ライターに依頼して制作する場合もあります。

STEP.4 映像コンテンツの制作

映像コンテンツの制作にはいくつか方法があります。映像撮影から行う場合と、イラストでアニメーションを制作する場合、既存の映像を編集する場合が多いです。

撮影を行う場合

(1) 撮影準備(ロケハン・キャスティング) (2) 本番撮影

イラスト制作を行う場合

(1) イメージの共有(完成イメージのすり合わせ) (2) ラフ画の作成(まずはサンプルを作成) (3) 本制作

STEP.5 映像編集

(1) 映像編集(撮影素材や写真・イラスト等を下に編集) (2) 試写(編集した映像を確認) (3) 修正(修正を繰り返しによる完成度を引き上げ) (4) MA(ナレーションやBGMの挿入等) 一般的に、上記の流れを経て納品となります。

企業VP制作でかかる費用

企業VPの制作費用は、依頼する制作部分の内訳によって変わります。 構成する要素としては以下が考えられます。 (1) 企画関連費(企画内容や動画の長さによって変動します。) (2) プロデューサー・演出家アサイン費 (3) スタッフの人件費(カメラマン、照明、PAなど) (4) 撮影費(ロケ費、機材費、交通費、宿泊費、モデルキャスティング費、メイク費用など) (5) 編集費(本編集、SE・MEなど) 上記の項目のどの部分が必要になるのかを元に、見積もりを取りましょう。

発注費用を抑える方法

企業VPをはじめ映像制作において費用を左右する大きな要素は、その撮影において必要なクルーの人数と使用する機材が大きく影響します。(ここではCGなどの特殊技術のことは考えていません。)そのため、シナリオや台本をきちんと用意して、カット割りなどを依頼前にまとめておくと、必要な技術や機材、目安の費用など必要なものが見えてきます。そうすることで、適正金額の見極めがしやすくなるでしょう。

まとめ

制作したい映像がどのようなものなのか、伝えたい情報は何かが明確になっていると発注をスムーズに行うことができます。 最近では、一人でプロデューサー・ディレクター・カメラマンの役割を担う方も増えており、費用を抑えたい方は小規模の会社に依頼するのも一つの手です。 まずは複数社から見積もりや資料を取得して比較検討を行いましょう。 その際、1社1社直接問い合わせをするのは工数がかかるため、無料一括見積もりができるサイトで、対応可能企業から見積もりや資料を取得するとよいでしょう。 まずは相談だけでもしたいという場合でも、ビジネスマッチング業界10年以上の実績があるリカイゼンでは完全無料で対応させていただくことができます。 相談ベースから、見積り依頼、比較、会社選定まで、発注確定してもマージンはいただきませんのでご安心ください。 一度、相談のご連絡をお待ちしております。

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グローバル企業が動画コンテンツを導入すべき理由【後編】

こんにちは。大伸社コミュニケーションデザイン 吉田です。前回は、海外への情報発信に動画コンテンツが有効だとお話ししました。本日は経営者のスピーチ動画の制作上のポイントについてご紹介します。(前編をご覧になっていない方はこちらからどうぞ) 海外向けのスピーチも日本語でOK? 海外向けに経営者のスピーチ動画を作る際はぜひ、日本語ではなく英語でお話しいただくことをおすすめします。海外への情報発信の方法として、経営者の顔写真と英訳されたメッセージをWebサイトやその他の媒体に載せるという方法もありますが、より強く印象的に「思い」を伝えるためには、動画の方が効果的です。メールで説明してもなかなか伝わらなかったことが、会って話せば一瞬で解決した、といった経験はございませんか?それと似たようなイメージです。また、日本語でのスピーチを撮影して字幕をつけても良いのでは?とお考えの方もおられるかもしれませんが、それではWebサイトに経営者メッセージの英訳を掲載している状態と大差が生まれず、「イメージやニュアンスを適切に伝えやすい」という動画コンテンツの強みを殺してしまいます。 関心を持って欲しいなら、英語で話すべし そもそも、海外では英語でビジネスを行うことがスタンダードであり、もちろん日本語よりも英語のスピーチの方が聞く耳を持ちます。たとえ、あまり上手ではない英語でのスピーチであったとしても、少なからず好感を持ってくれる方もいるでしょう。海外のアーティストが来日公演で「ニホンノミナサン、アエテウレシイデス」などの、カタコトの日本語であいさつをしてくれますよね。英語で同じ内容を言われるよりも、親しみを感じ、温かみを感じると思います。 英語が苦手な方でも、スピーチ動画は作れます ただ、「英語があまり得意ではない」「カタコトの英語のため恥ずかしくて配信できない」という方もいますよね。その場合は、「プロンプター」という機材を用いることで、ナチュラルでスムーズな英語のスピーチを行うことが可能になります。プロンプターは、電子的に原稿や歌詞などを表示し、話し手や演者を補助するための装置です。海外では政治家がスピーチを行う際やニュース番組で、国内では安倍首相がスピーチを行う際に使用しています。9月初旬に、プロンプターの体験会とともに英語でのスピーチ動画をスピーディーに作る方法をご紹介するセミナーを行います。ご興味がある方は下記のリンク先をご覧ください。 http://daishinsha-co.hs-sites.com/mov/-0

リクルート向け・人材採用を目的とした映像って?

リクルート向け・人材採用を目的とした映像を制作するメリットってなに? 弊社がご相談いただくことが増えている映像案件の1つが 「新卒採用」「中途採用」等のリクルート向け・人材採用を目的とした動画、映像制作のご依頼です。 「就職セミナー(合同会社説明会)では、より多くの学生さんに立ち止まってもらいたい」 「面白いことをやっている会社だと思ってもらいたい!」 「説明会の待ち時間に流す事業紹介ビデオが欲しい!」 「うちの会社の雰囲気や温度感を感じてもらいたい!」 などさまざまな思いがあり、ぜひ映像の力を使いたいということでご依頼を受けます。 “会社案内ビデオがあるからそれを見せればいいんじゃない?”という考えの企業さまもある中で、 予算組みをして「リクルート用の映像を作ろう!」となるには、 コストをかけただけのメリットがその企業さまになければいけません。 そして、それは就活者にとってのメリットにも繋がっているのだと思います。 採用活動・就職活動はお互いの未来につながるものですから。 では具体的にメリットってなに?というところで、 私が過去いただい案件を元にいくつか考えてみました。 ○ リクルート用映像は、就活者にインパクトを与えられる。 →特に学生向けの合同会社説明会で流す映像はココを求められることが多いです。 他社さんと並んだ時にいかに魅力的に見せるか? ビジュアルエフェクトやサウンドの力を使って印象に残る演出が可能です。 ○ リクルート用映像は、企業PRとして伝えたい情報を絞って伝えることができる。 →見て欲しいポイントを的確に。 人事担当者によって説明が異なるというようなことも避けられます。 ○ リクルート用映像は、文字と写真だけでは伝えきれない部分を視聴覚情報にして伝えられる。 →インタビュー映像や実際の職場風景を入れることで、 言葉だけでは伝えきれない雰囲気だったり温度感を伝えられるので、 就活者がその会社を具体的にイメージできるようになります。 ○ リクルート用映像は、会社と就活者とのミスマッチを軽減させる。 →社員スタッフのインタビューで生の声を届けることで、 就活者に対して採用の段階でその会社の良い面だけでなく、 悪い面も含めたありのままの情報を開示することができます。 自分との適合性を見極める選択力の強化につながります。 “なるほど!メリットは結構ありそうかも・・・” ターゲットや目的を明確に。効果的な映像コンテンツを目指す! リクルート用映像と言っても「新卒採用向け」「中途採用向け」「内定者向け」 「就職セミナー向け」「ウェブ動画向け」「会社説明会向け」など 目的もさまざまなので、制作にあたっては人事担当の方とはもちろんのこと、 時にはトップの方ともお会いしてヒヤリングさせていただき、アイディアを出しながら進めて参ります。 リクルート用映像を制作させていただいておりますと、会社紹介、事業紹介の部分も含んできますので、 その企業さまの社内をグルッと見渡すことになります。 そうしますと、その企業さまが求める人材はもちろん、課題なども見えてまいります。 採用活動は、莫大な時間と費用がかかりますので、 その企業さまが抱える課題解決を考えながら効果的・戦略的な映像コンテンツを制作しております。 インタビュー撮影は社内活性化にもつながる! 社員スタッフさんのインタビュー撮影などしていますと 「いや〜改めて自分の業務を見直すことができました。勉強になりました。」 「うちの会社って改めて良い会社だと思いますね。」 などと話される方が多くいらっしゃいます。 カメラに向かって話す機会って普段そんなにないと思います。 カメラに向かって話すことで、ご自身の業務や会社について改めて考える機会にもなる、 そして自分が話したことに責任を持つようになる。 つまり社内活性化にもつながるんだな〜と改めて感じています。 リクルート向け・人材採用向けの映像を制作してみようかな・・・ スマートフォンも普及し、動画サイトやSNSサイトがここまで浸透してきておりますので、 就活者側の動画視聴スキルも上がっていると思います。 現に、動画共有サイトに動画をUPしてそれを自社サイトで再生させる仕組みを活用し、 企業PRとリクルート活動を同時に行なっている企業さまも多くいらっしゃいます。 効果的な映像を投入できていれば、映像は訴求力があるので高い効果が得られると思います。 「うちは会社案内ビデオは制作しているけれど、リクルート用の映像は作っていないなぁ〜。ちょっと考えてみようかなぁ〜。」 と考えるきっかけになっていただければ幸いです。 弊社では、リクルート向け・人材採用を目的とした映像も数多く制作しておりますので、ぜひお問い合わせください。

VR活用の今を知る【第1回Auggle定期セミナー】開催!

VRコンテンツ、Auggleの需要、お問合せ増加に伴い、Auggle定期セミナー開催いたします!! 内容としましては、VRの現在、簡易紙製ゴーグル「Auggle」 の詳細説明と体験、事例紹介を中心とした 定期セミナーとなります。 Auggleの強みとマーケティング現場での活用法を理解していただくことで、付加価値のある販促が可能となり 他社との差別化をはることができます! -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【セミナー内容】 AuggleとVRのビジネスへの活用法 【プログラム】 1. VRの今 2. 他社VRゴーグルについて 3. Auggle体験・詳細説明 4. 事例紹介と活用法のご提案 5. コンテンツ制作について 【参加費】 無料 【開催日】 9月30日(金) 17:00〜18:00 【開催場所】 小松印刷株式会社 東京支店(東京都港区浜松町2-2-12 JEI浜松町ビル8F) 【申込み方法】 弊社お問合せフォームより、セミナー参加を明記の上、会社名、参加人数、お名前をお書きになりお申込み下さい。 https://www.komatsuprinting.co.jp/inquiry_tips/?_ga=1.22400763.1748167241.1453280341 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ご不明点ございましたらお気軽にお問合せ下さい。 皆様のご参加お待ちしております。 簡易紙製ゴーグルAuggleについての詳しい情報はURLを御覧ください。 http://www.komatsuprinting.co.jp/products/websystem.html

記録映像のコツ③−これだけでさらにクオリティーアップ

前回の「記録映像のコツ②−撮影撮影で大切なこと」に引き続き、「記録映像のコツ③−これだけでさらにクオリティーアップ」を書いてみようと思います。 色々な撮影素材が持ち込まれる中で「惜しい!」と思うことがあります。 それは、カメラが5秒以上同じ場所を撮っていないということです。 昔、カメラマンのおじさまに「編集に使えるのは5秒数えた後から、使いどころを過ぎてから5秒間数えること!」それと「5秒以上は我慢して撮ろうと思っていたものを撮ること!」と教えてもらいました。 この「5秒」。編集をする際にとても重要になってくるのです。 まず、録画ボタンを押した直後はブレていることが多ことや、カットの使いどころと使いどころを繋ぐオーバーラップやフェードアウトに使われる可能性があることなど、編集の際に大きな役割をはたすのが、この「5秒」なのです! また、経験談ですが、5秒待つことで、画面に大きな変化が生まれることも。 撮影の際は編集時のことのなんてなかなか考えられないものですが、以前にもご紹介したこれはなぜ撮影しなくてはならないのかということにつながります。是非試してみて下さい。 教訓:撮り始めの最初と最後は5秒数え、5秒以上は我慢して撮ろうとしていたものを撮りましょう! 次は「記録映像のコツ④−記録撮影で意識すること」を書いてみます。

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